=========================================================================== 【ソ フ ト名】 『MM-Talker』 Ver2.02 【登録名  】 mmtk202.exe 【バイト数 】 642,312 Bytes 【掲載日  】 2007/02/19 【検索キー 】 1:MM 2:スリクーンリーダー 3:Windows音声化ソフト 【著作権者 】 宮崎 嘉明 【作成方法 】 自己解凍ファイルです。 【ソフト種別】 シェアウエアの有料ソフト版 【対応機種 】 Windows XP 【転載条件 】 事前に作者にメールにてご連絡ください。了解が必要です。 【サポート 】 ホームページの専用掲示板 http://www.am-corp2.com/ =========================================================================== ○本ソフトは、シェアウエアの有料ソフト版 です。  この度はダウンロードしていただき大変有り難うございます。  Windows XP用のスクリーンリーダー・ソフトです、 「MM-Talker」または「MMトーカ」と呼んで下さい。 --------- V2.02 2007/02/19 ------------ ・MMニュース、MM辞書リーダソフトなどで、メールリストの場所からは、  Shift+Tab移動時にリストビューの読み上げをしてしない、修正。 ・MMメールなどのメールリストの場所からは、Altキーのメニューを開く機能で  ファイルメニューと読み上げをししてない、修正。 --------- V2.01 2005/12/27 ------------ ・ホームページをIEで閲覧するとMMトーカがフリーズする不具合があった、修正した。 --------- V2.01 2005/12/02 ------------ ・MMトーカのメニューの「自動バージョンアップ」が機能しない場合があった。  修正した。  MMトーカのメニューに「自動バージョンアップ」では  ホームページ上の最新版チェックと自動でのダウンロードとインストールが  行えます、自動インストールする場合はWindowsは再起動されます。 --------- V2.00 2005/11/24 ------------ ・MMトーカのメニューをショートカットキーで開いた場合  反応が良くない場合があった、少し処理を見直してみた。 ・もしもMMトーカのメニューを開いて、上下方向キーが反応しない場合は  1度、Alt+Shift+F2キーで、MMトーカを終了させた後で、  Ctrl+Shift+F2キーで、MMトーカを再起動させてください。 --------- V2.00 2005/11/11 ------------ ・このバージョンより、シェアウエアの有料ソフトとなります。  詳しくは配布の説明書 readme.txt をご参照ください。  試用期間は30日です、継続して使われる場合はユーザー登録をお願いします。 ・Ctrl+Alt+F12キーで開く、MMトーカのメニューに「自動バージョンアップ」の  機能を追加した。  「自動バージョンアップ」では、ホームページ上の最新版チェックと自動での  ダウンロードとインストールが行えます、自動バージョンアップがおこなえます。 ================== ● スクリーンリーダー・ソフト、MM-Talker のご紹介 ==================  基本仕様   ・本ソフトはシェアウエアの有料ソフトです。   ・Windows XP用のスクリーンリーダー・ソフトです。  ・Windowsのタスクバー、メニュー、ダイアログの各コントロールなどの共通項目を   音声ガイドで操作補助してくれます。   キーボード操作だけで、Windowsパソコンを操作するための音声支援ソフトです。  ・音声読み上げ用には、別途でSAPI音声エンジンが必要です。   SAPI音声エンジンがインストールしてある必要があります。  ○主なキー操作のショートカットキー  ・CTRL+ALT+1   親ウインドウ名読み  ・CTRL+ALT+5   タスク名読み  ・CTRL+ALT+2   タスク一覧読み  ・CTRL+ALT+B   タスク数読み  ・CTRL+ALT+S   音声をクリップボートへコピー  ・CTRL+ALT+R   再読み上げ  ・CTRL+ALT+8   時計 読み上げ  ・CTRL+ALT+Y   日付 読み上げ  ・CTRL+ALT+9   バージョン情報 読み上げ  ・CTRL+ALT+/   キー入力状態 読み上げ  ・CTRL+ALT+上下方向キー  ダイヤログのスタテック 仮想読み上げ  ・CTRL+ALT+Z   ダイヤログのスタテック全 読み上げ  ・CTRL+ALT+D   デスクトップへ移動 読み上げ  ・CTRL+ALT+F2   読み上げ音声停止/再開  ・CTRL+SHIFT+F2  MM-Talker終了  ・SHIFT+ALT+F2  MM-Talker起動  ・CTRL+ALT+F12  MM-Talkerの設定やアクセサリーの選択メニューを開く  ・CTRL+ALT+P  MM-Talkerの設定やアクセサリーの選択メニューを開く    1.MM-Talkerkの設定    2.バージョン番号    3.キーボードチェック    4.音声MS-電卓    5.MM-数値計算式の演算    6.「はじめにお読みください」を開く    7.MM-Talker テキスト版ヘルプ    8.MM-Talker ヘルプ    9.終了  ○メモ帳や設定ののエディット部の文字入力部のキー操作  ・CTRL+ALT+M   1文字の詳細読み  ・CTRL+ALT+I   1文字のコード読み、JIS と SHIFT_JIS の切替え  ・CTRL+ALT+F   1文字のフォネティック読み、オン/オフ  ・CTRL+ALT+V   1文字の詳細読み、オン/オフ  ・CTRL+ALT+Q   音声ボリューム  ・CTRL+ALT+F7   音声スピード  ・CTRL+ALT+W   音声ピッチ(音程)  //・CTRL+ALT+K   キーボード読み上げ、オン/オフ  ・CTRL+ALT+U   1行の句点読み、オン/オフ  ・CTRL+ALT+:   1行の括弧読み上げ、オン/オフ  ・CTRL+ALT+;   1行の記号読み上げ、オン/オフ  ○その他  ・CTRL+C    ヘルプ画面では、1画面の全文読み上げ、          あわせてクリップボードにもコピーする  ・詳しくは送付の ヘルプおよびMMtalker.txtを参照の上でご利用ください。 ==================================  ■ハードディスクへの組込み手順 ==================================  ・ダウンロードされたファイルは自動解凍EXEのファイルです(mmtk200.EXE)   この場合、200はバージョン番号です。  ・ダウンロードしたファイルを実行してインストールを行います。   インストール画面が開きますので、エンターキーでインストールは完了です。  ・インストール画面では、インストール先のドライブとフォルダがエディットに   設定されています、入力変更や、または参照ボタンで選択変更も可能です。   はじめは、専用フォルダー(例 C:\MM-Talker)が指定されていますが、変更して   エンターキーでインストールは完了です。  ・なお、MMトーカソフトは、自動バージョンアップの機能があります。   2回目以降は、自動バージョンアップの機能が使えます。   Ctrl+Alt+F12でMMトーカメニューを開いて   「自動バージョンアップ」を実行しますと、   ホームページに最新版が存在する場合は、その旨の確認と、自動ダウンロードと   続けて自動インストールを行うかの確認があり、バージョンアップがおこなえます。  ・数本のファイルが自動解凍されますが MMtalker.exe が実行ファイルです。   スタートメニューへ登録されていますので、スタートメニューから起動します。   または、エクスプローラからクリックして起動します。   ディスクトップへショートカットを置いたり、スタートメニューへ登録   しておけば便利です。  ・アンインストール、   コントロールパネルの「アプリケーションの追加と削除」から、MM-Talker を   選択し削除のアンインストールすれば良いです。  ・その他で、mmtsetup.exe(セットアッププログラム)が添付されています。   初めてのインストール時は自動起動されますし、また、エクスプローラから   MMNsetup.exe をクリックか、選択してエンターキーで起動できます。   ディスクトップへのショートカットや、スタートメニューへの登録、   関連レジストリィの消去などをおこなうプログラムです。 =========================================================================== おわり