history.txt ================================================ MM-Talker Windows XP用のスクリーンリーダー・ソフト   主なバージョンアップ内容の 履歴〜 --------- V2.02 2007/02/19 ------------ ・MMニュース、MM辞書リーダソフトなどで、メールリストの場所からは、  Shift+Tab移動時にリストビューの読み上げをしてしない、修正。 ・MMメールなどのメールリストの場所からは、Altキーのメニューを開く機能で  ファイルメニューと読み上げをししてない、修正。 --------- V2.01 2005/12/27 ------------ ・ホームページをIEで閲覧するとMMトーカがフリーズする不具合があった、修正した。 --------- V2.01 2005/12/02 ------------ ・MMトーカのメニューの「自動バージョンアップ」が機能しない場合があった。  修正した。  MMトーカのメニューに「自動バージョンアップ」では  ホームページ上の最新版チェックと自動でのダウンロードとインストールが  行えます、自動インストールする場合はWindowsは再起動されます。 --------- V2.00 2005/11/24 ------------ ・MMトーカのメニューをショートカットキーで開いた場合  反応が良くない場合があった、少し処理を見直してみた。 ・もしもMMトーカのメニューを開いて、上下方向キーが反応しない場合は  1度、Alt+Shift+F2キーで、MMトーカを終了させた後で、  Ctrl+Shift+F2キーで、MMトーカを再起動させてください。 --------- V2.00 2005/11/11 ------------ ・このバージョンより、★シェアウエアの有料ソフトとなります。  詳しくは配布の説明書 readme.txt をご参照ください。  試用期間は30日です、継続して使われる場合はユーザー登録をお願いします。 ・Ctrl+Alt+F12キーで開く、MMトーカのメニューに「自動バージョンアップ」の  機能を追加した。  「自動バージョンアップ」では、ホームページ上の最新版チェックと自動での  ダウンロードとインストールが行えます、自動バージョンアップがおこなえます。 --------- V1.13 2005/04/30 ------------ --------- V1.13 2005/02/21 ------------ ・設定のUSER辞書登録を行ったあとで、USER辞書の読みができなくなる不具合があった  MM-Talkerを再起動すれば良くなるが、修正した。 ・USER辞書の読み上げで、英字では大小文字の区別なくの読むようにした。 --------- V1.12 2005/01/01 ------------ --------- V1.11 2004/09/30 ------------ --------- V1.10 2004/07/30 ------------ --------- V1.09 2004/04/26 ------------ --------- V1.09 2004/03/17 ------------ ・設定やアクセサリーの選択メニューに「ショートカットキー一覧」を追加。 ・漢字変換時の文節変換の読み上げを修正。 ・Ctrl+英数キーでの半角カナと英数の操作切替え時の読みを修正。 ・その他で、以下のショートカットキーを追加。   日付と時間の読み上げ  Ctrl+Alt+J   タスク名読み    Ctrl+Alt+5 Ctrl+Alt+A   タスク一覧読み   Ctrl+Alt+2 Ctrl+Alt+C   読み上げ音声停止/再開  Ctrl+Alt+F2 Pause   MM-Talkerの選択メニューを開く  Ctrl+Alt+F12 Ctrl+Alt+P   1文字の詳細読み  Ctrl+Alt+M  Ctrl+Alt+H   1行の記号読み上げ、オンオフ   Ctrl+Alt+; Ctrl+Alt+] --------- V1.08 2004/01/25 ------------ ・設定やアクセサリーの選択メニューを開くのショートカットを1つ追加した。  結果、CTRL+ALT+F12と、CTRL+ALT+P の2つとなる。 --------- V1.07a 2003/10/30 ------------ ・音声MS-電卓で、Ctrlキーで現在の表示数値の再読上げするに変更した。 ・音声MM-電卓(拡大版)を追加した、一般的なシンプルな電卓です。  Ctrl+Alt+F12 キーの設定や各アクセサリー機能の選択ポップアップメニューに追加。  数字キーと、演算子の+−×÷=%記号で、入力の計算結果が表示されます。  '='キーやエンターキーで、計算  'E'キーや[Delete]キーや[CE]ボタンで、表示されている数値をキャンセル(削除)します  'C'キーや[Esc]キーで、現在の計算をクリアー(消去)します  [BackSpace]キーや[Back]ボタンで、表示されている数値の右端の数字を削除します  'N'キーで、表示されている数値の正負の符号を反転します、   マウスでは[+/-]ボタンのクリックです  Ctrlキーで、現在表示の数値の再読み上げ、  'H'キーで、音声MM-電卓(拡大版)のヘルプを開きます  また、入力数字や計算結果の数値は、クリップボードにコピーや貼り付けが  おこなえますので、他データとの交換も行えます。  Ctrl+Cキーで、クリップボードにコピー  Ctrl+Vキーで、クリップボードより貼り付け --------- V1.07 2003/10/18 ------------ ・Ctrl+Alt+F12 キーで、MM-Talkerkの設定や各アクセサリー機能の  選択ポップアップメニューを開く機能に変更した。   1.MM-Talkerkの設定   2.バージョン番号   3.キーボードチェック    キーボードチェック機能を追加した、キーボードチェック画面で    キー入力でキー名称を読み上げる機能です、    Escキー3回連続か、又はWindowsキーで終了します。   4.音声MS-電卓    MS音声電卓を起動します、機能追加です。    数値と演算記号キーの入力で随時に演算結果を表示し読み上げます。    Shiftキーで現在の数値の読み上げし、エンターキーで計算します、    Deleteキーで削除、Escキーではキャンセルとなります。   5.MM-数値計算式の演算    数値計算式の演算機能を追加した。    エディット部に数値と演算記号と括弧記号の組み合わせの計算式をキー入力し、    エンターキーで演算結果を演算結果のエディットにセットして読み上げします。    数値計算式では、数値の0xの16進法表記、00の8進法表記の書式も入力可能です。    また演算結果の読み上げは、数値の10進法以外の16進法、8進法の選択も可能です。   6.「はじめにお読みください」を開く(配布説明書 readme.txt)   7.MM-Talker テキスト版ヘルプを開く   8.MM-Talker ヘルプを開く   9.終了 ・その他、読み上げの修正など --------- V1.06 2003/08/15 ------------ ・スタートメニューの読み上げ反応を改善した ・他アプリからの読み上げでは、優先的に読ませることにした。 ・エデットでのキー入力時の改行、タプ、スペースキーの読み上げが  読まなくなっていたので、改めて読ませるようにした。 ・その他、読み上げの修正など --------- V1.05 2003/07/21 ------------ ・コンボボックスの読み上げの修正、Win XPでのファイルを開くのダイヤログなどの  ファイル名の入力などのコンボボックスの読み上げの修正 ・MMメールのツリービューでの選択の保存箱項目の読み上げの修正 ・その他、読み上げの修正など --------- V1.04 2003/05/23 ------------ ・設定の中に、「漢字変換1文字移動時でフォネティック読み」を追加した。 ・漢字入力時、音声エンジンによっては、一部の記号を読まない場合があった、修正 --------- V1.03 2003/05/07 ------------ ・設定の中に、「ユーザー辞書登録」を追加した。  1行移動などの読み上げで使われる、単語のユーザー辞書を登録更新します。  ユーザー辞書テキストファイル(tkanji30.usr)を編集された後で、  この「ユーザー辞書登録」を行ってください。  ・ユーザー辞書データは、テキストファイルで、1行が1単語データとなっています。   1単語データは、「語句,読み」の書式で、語句と読みを半角のカンマ記号で   区切って入力してください。  ・1単語データは200バイト以内とします、最終行には必ず改行だけの空行を置いて下さい。  ・1行の先頭の1文字が半角スペースの場合は、この1行はコメント行として、無視されます。 --------- V1.02 2003/04/15 ------------ ・エディット部と漢字変換時での、Hrme Endキー操作の読み上げを追加 ・漢字変換時の1文字移動読みの変更、文字種類の重複読みを省いた。 ・設定に「クリップボード読み」の設定を追加した。 ・設定に、句読点、記号、括弧の読み上げの、それぞれの設定を追加した。 ・MM-Talkerでの初めての起動時には、日本語用にSAPI音声エンジンを  検索して自動選択するようにした。 ・ショートカットキーの「ディスクトップへ移動」のCtrl+Alt+Tabキーを  変更して、Ctrl+Alt+Dキーに変更した。 --------- V1.01 2003/04/10 ------------ ・コントロールパネルの日付と時計の設定で、読み上げが反復していた、修正 ・ファイルを開くのファイル名の、コンボボックスの読み上げ、修正 --- V1.00 2003/04/08 --- ・MM-Talker 初版で試用版です。  Windows XP用スクリーンリーダー初版、ホームページで試用版として配布開始。 ・スタートメニュー、アプリケーションのメニュー、設定ダイヤログの項目、  マイコンピュータ、エクスプローラ、コントロールパネルなど、  Windowsの項目のほとんどのキー操作に伴う、音声ガイドの読み上げを行います。 ・メモ帳や設定のエディット部での、キー入力の漢字入力の読み上げ。 おわり