=========================================================================== 【ソフト名】 『MMホームページ検索』 Ver2.00 【登録名】  mmdhp200.exe 【バイト数】 786,322 Bytes 【掲載日】  2010/02/12 【検索キー】 1:MM 2:ホームページ検索 3:テキスト文章の保存と管理ソフト 【著作権者】 宮崎 嘉明 【作成方法】 自己解凍ファイルです。 【ソフト種別】有料のシェアウェア版 【対応機種】 Windows 9x/ME/2000/XP/Vista/7 【転載条件】 事前に作者にメールにてご連絡ください。了解が必要です。 【サポート】 ホームページのMM専用掲示板  http://www.am-corp2.com/mm-hpsh/  http://www.am-corp2.com/ =========================================================================== 2010/02/12 V2.00 ・歌まっぷで、ページ内容変更に伴い修正。 2009/11/14 V2.00 ・新規フォルダ作成で、重複フォルダ名となる場合の警告メッセージの修正 ・「その他の情報」の「パソコン環境情報」のメモリーサイズ読み込みで、  最近の2ギガ以上のメモリーでは正しく読み込めなくなった、対応、修正 2009/10/29 V2.00 ・★Windows7に対応した。今回は有料バージョンアップです。  V3.00以降では旧バージョンのユーザーIDは使えません、新IDが必要となります。  ※但し、2008年10月1日以降のMMホームページ検索の購入者では、   バージョンアップ利用は無料とします。   現在お使いのユーザーIDで、V3.00 以降を継続してお使いいただけます。  詳しくは配布の説明書の閲覧をお願いします。 2009/08/15 V1.00 ・路線探索で、検索内容によって、フリーズする場合があった、修正。 ・全文読み中のESCキー停止での、カーソル位置が読み停止と異なるようになった、修正 2009/08/04 V1.00 ・路線探索で、検索ページが変更された、修正。 ・着メロの検索の検索結果で、視聴データが掲載されていない曲があった。  その場合、Ctrl+Pで検索結果をリスト表示し、選択して視聴の操作で視聴すると  フリーズする場合があった、修正、この場合は、その旨のメッセージ表示させる。 2009/07/18 V1.00 ・路線探索で、検査結果の内容でコマーシャル内容は省くように対処した、修正。 ・路線探索で、探索条件によっては読み込みサイズが大きくて   フリーズする場合があった、修正。 ・国会議員で、ページ内容変更に伴い修正。 2009/07/10 V1.00 ・路線探索で、ページ内容変更に伴い修正。   検索条件で 7.歩く速度の選択を追加    1:ゆっくり歩く, 2:少しゆっくり歩く, 3:普通に歩く, 4:急いで歩く   検索条件で 8.表示順序の選択を追加    1:到着時刻順で表示 2:乗り換え回数順で表示 3:料金の安い順で表示 2009/05/29 V1.00 ・本(書籍)を検索で、ページ内容変更に伴い修正。 ・着メロの検索で、ページ内容変更に伴い、次ページがうまく読み込みなくなった、修正 2009/05/19 V1.00 ・タウンページで、ページ内容変更に伴い修正。  店舗名、企業名、読み仮名、業種名、電話番号での検索文字で検索が可能です。 ・路線探索で、前回データで再探索のメニューを追加  1度検索した検索内容で検索画面が開きます、再検索を行えます。 2009/03/11 V1.00 ・病院の検索で、ページ変更に伴い修正。 2008/12/27 V1.00 ・着メロの検索の検索結果の表示中では、 Ctrl+Pキーで着メロデータをリスト表示し、   着メロ選択して試聴できるようにしてたが、そのページも変更に伴い修正。 ・青空文庫 作者別 の検索で、ページ変更に伴い修正。 ・おでかけ道案内の検索はページ変更に伴い使えなくなったので、メニューから省いた。 2008/12/22 V1.00 ・青空文庫 作者作品情報で、ページ変更に伴い、コマーシャル文を省いて読込、修正。 ・goo音楽 歌詞情報の検索で、ページ変更によって読み込んだ歌詞カードが  文字化けしていた、対処した。 ・着メロの検索で、ページ変更に伴い修正。 2008/11/06 V1.00 ・タウンページで、ページ変更に伴い修正。 ・路線探索で、ページ変更に伴い修正。 ・「駅時刻表」と「路線 駅名一覧」の検索は、MM辞書リーダと重複してるので  今回からのメニューからは省いた。 2008/08/21 V1.00 ・駅時刻表で、ページ変更に伴い修正。 ・路線 駅名一覧で、ページ変更に伴い修正。 ・路線探索で、ページ変更に伴い修正。  設定画面が開きますので、以下の探索項目を入力後にエンターキーか探索開始ボタン。   1.出発地(駅名、施設名、住所)   2.目的地(駅名、施設名、住所)   3.経由地 これは入力がなくても良いです。   4.利用設定で以下の4つの選択チェック設定。初期値はすべてチェックオンです。     a.新幹線を使う b.有料特急を使う c.高速バスを使う d.空路を使う   5.探索年月と検索日 の選択  現在から数ヶ月先までが選択可   6.探索時刻 時間 の選択、時刻 10分の位 1分の位 の選択   7.探索方法で以下の4つから選択します。     1.出発時刻指定 2.終電 3.始発 4.到着時刻指定 5.指定なし ================== 『MMホームページ検索』 Win9x/ME/2000/XP ■はじめに ○本ソフトは試用版ソフトです。 ○この度は「MMホームページ検索」をダウンロードしていただき大変有り難うございます。  インターネットのホームページ上のページの検索受信ソフトです。  「MMホームページ検索」と呼んで下さい。(^_^)  本ソフトは、インターネット上の特定の役に立つホームページの検索操作を  MMホームページ検索ソフトの画面上で行うことで、ホームページ上を自動検索して  検索結果をメール形式で読み込します。つまりホームページ検索が行えます。  その検索結果を、メール形式の形に自動変換して取り込むためのソフトです。  ネット上のホームページ検索が行えます、その結果をメールソフト形式で管理します。  検索データの読み込み中は、スペースキーで途中終了できます。  受信できる特定のホームページは、本文の以下の項目に掲載されています。  「2.現在で、検索して読み込み可能なホームページ」  メニューのホームページの一覧から選択し、検索画面を開いて検索内容を入力し  検索を実行する事で、簡単な操作で特定の検索が行えます。  その検索結果を、メール形式の形に自動変換して取り込むためのソフトです。  取り込まれた各検索データは、1回の検索データを1メールとして  メール受信のように読み込まれて、受信順にメールリストに加えられていきます。  その後の閲覧や、削除は、メールソフトのように操作できます。 また、シンプルで使い易い操作で、表示フォントのリアル変更や音声ソフトでの 音声案内、キー操作主体の処理が可能など高齢者や視覚障害者にやさしい バリアフリーなソフトでもあります。 ※音声ソフト(スクリーンリーダ)とは、Windowsのタスクパー、メニュー、ダイアログの  各コントロールなどの共通項目を音声ガイドで補助してくれるソフトです。  MMホームページ検索では、ほとんどの操作をキー操作と音声ガイドで操作可能です。  視覚障害者の方が使える、ホームページ検索ソフトとしても作られてます。 ○本ソフトは試用版です。  また、★将来のV1.00以降では、シェアウェアの有料ソフトになる予定です。  その旨、よろしくお願いします。 ・配布しています本品の実行ファイル、データ、プログラム及びドキュメント  に関する著作権を含む一切の権利は、著作権者が有します。   Copyright(C) '2006.04 y.Miyazaki(宮崎 嘉明) ・この製品の全部、または一部を無断で複製して有料で配布したりする行為は  著作権の侵害になりますのでご注意ください。  ソフトの取り扱いに関わる★重要なことは、使用許諾書 License.txt  使い方はヘルプおよび ヘルプのテキスト版 MmHpSh.txt  をご参照の上でご利用ください。  E-mail: miyamiya@am-corp2.com  http://www.am-corp2.com/ ================================================ 目次 1.ホームページ検索 ソフトのご紹介 2.配布ファイルの内容 3.ハードディスクへの組込み手順 ================== ●1.ホームページ検索 ソフトのご紹介 ================== 基本仕様 ・本ソフトは試用版です、将来は、シェアウェアの有料ソフトになる予定です。 ・インターネットのホームページ上のページの検索受信と閲覧を行います。。  検索データは、メール形式で受信され保存と管理されます。 ・メイン画面は3つのウインドウでシンプルに構成されてます。   @メールボックスのツリービュー   Aメール一覧のリストビュー   Bメール内容の表示  ○その他の操作画面としては、 ・メールボックスとして、1:受信箱 2:ごみ箱 の2つの固定の保存箱を装備。  ツリービュー、リストビュ一覧から選択して参照・削除のメンテナンスができます ・新規フォルダの作成で、新たな保存箱も追加作成できます。  受信時の振り分け機能もありますので、検索データのタイトルや内容によって  好みの保存するフォルダに振り分けることも可能です。 ・音声ソフトの「MM-Talker」「95Readr」と「PC-Talker/VDM100W」に対応しています。  できるだけ音声での案内を付けてます、各操作はほとんどキー操作で可能とした。  操作窓や項目移動は、マウスまたは、[メニュー]や[TAB]キー操作で行えます。  「視覚障害者支援ソフト」です。  MMホームページ検索の関連データはすべて起動ディレクトリィ内以下に作成されます。 ・詳しくは送付の ヘルプおよびMmHpSh.txtを参照の上でご利用ください。 ================================== ●2.配布ファイルの内容 ==================================  mmhpsh001.exe の自己解凍EXEファイルです、この場合001はバージョン番号V0.01です。  専用のフォルダを作成されてその中へダウンロード、またはコピーされて実行して下さい。  下記の幾つかのファイルとその他が解凍されて作成されます。  1〜4番は必ず同じフォルダに存在する必要があります、その他はなくてもよいです。  1.MmHpSh.exe  実行ファイル  2.MmHpShbar.dll 実行補助DLLファイル  3.MmHpSh.hlp  ヘルプ  4.MmHSetup.exe スタートメニューなど、ショートカットキーの追加変更用ソフト  5.MmHpSh.txt  テキスト版のヘルプです、音声用テキストの操作ガイド。  6.Readme.txt  MMホームページ検索ソフトの取扱い説明書、このファイルです。          一通りお読みください、試用される上での制限・注意事項などです。  7.history.txt  過去のバージョンアップ、機能アップや修正の履歴  8.License.txt  使用許諾書 ================================== ●3.ハードディスクへの組込み手順 ==================================  ・ダウンロードされたファイルは自動解凍EXEのファイルです(mmhpsh001.EXE)   この場合、001はバージョン番号V0.01です。  ・ダウンロードしたファイルを実行してインストールを行います。   ホームページ検索ソフトは、自動バージョンアップの機能がありますので、   メニューのその他の「バージョンアップ」を実行しますと、   ホームページに最新版が存在する場合は、その旨の確認と、自動ダウンロードと   続けて自動インストールを行うかの確認があり、バージョンアップがおこなえます。   なお、パソコンに初めてのインストールの場合は、以下の方法になります。   インストール先のフォルダを尋ねられますがエンターキーで自動インストールされます。   インストール先のフォルダは、初期は"C:\Program Files\MmHpsh"となっています。   変更されたい場合は、エディットで入力されるか、または参照ボタンでフォルダ選択後に、   エンターされてください。   また、スタートメニューやディスクトップへのショートカットの設定が開きます。   初期では、スタートメニューやディスクトップへショートカットを登録する設定です。   普通はそのままで良いです。  ・インストール先フォルダに数本のファイルが自動解凍されます、    MmHpsh.exeのファイル名が実行ファイルです。   エクスプローラからマウスクリックか、選択してエンターキーで起動します。   または、スタートメニューに「MMホームページ検索」のメニューが登録されますので、   そのサブメニューから「MMホームページ検索」を選択しマウスクリックか、   選択してエンターキーで起動します。  ・アンインストールは、コントロールパネルの「プログラムの追加と削除」を開き   インストールされているプログラム一覧より「MMホームページ検索」を選択して   削除ボタンをエンターかクリックすれば良いです。   アンインストールでは、先にインストールされたファイルの全削除と   関連のレジストリデータ・ショートカットの全消去をおこないます。  ・その他で、mmhsetup.exe(セットアッププログラム)が添付されています。   初めてのインストール時は自動起動されますし、また、エクスプローラから   Mmhsetup.exe をクリックか、選択してエンターキーで起動できます。   ディスクトップへのショートカットや、スタートメニューへの登録、   関連レジストリィの消去などをおこなうプログラムです。 end.