=========================================================================== 【ソフト名】 『MM辞書リーダ』 Ver3.00 【登録名】  mmdic300.exe 【バイト数】 801,940 Bytes 【掲載日】  2009/11/13 【検索キー】 1:MM 2:辞書検索 3:Web辞書 【著作権者】 宮崎 嘉明 【作成方法】 自己解凍ファイルです。 【ソフト種別】有料のシェアウェア版 【対応機種】 Windows 9x/ME/2000/XP/Vista/7 【転載条件】 事前に作者にメールにてご連絡ください。了解が必要です。 【サポート】 ホームページのMM専用掲示板  http://www.am-corp2.com/mm-dic/  http://www.am-corp2.com/ =========================================================================== 2009/12/31 V3.00 ・路線運行情報で、ページ変更に伴い修正 2009/11/13 V3.00 ・goo辞書、英和辞書の検索で、  検索文字中にスペース文字の存在する場合にフリーズする場合があった、修正 ・新規フォルダ作成で、重複フォルダ名となる場合の警告メッセージの修正 ・「その他の情報」の「パソコン環境情報」のメモリーサイズ読み込みで、  最近の2ギガ以上のメモリーでは正しく読み込めなくなった、対応、修正 2009/10/29 V3.00 ・★Windows7に対応した。今回は有料バージョンアップです。  V3.00以降では旧バージョンのユーザーIDは使えません、新IDが必要となります。  ※但し、2008年10月1日以降のMM辞書リーダの購入者では、   バージョンアップ利用は無料とします。   現在お使いのユーザーIDで、V3.00 以降を継続してお使いいただけます。  詳しくは配布の説明書の閲覧をお願いします。 2009/10/14 V2.00 ・株価・投信・為替の銘柄コード検索(株・投信・為替)で、  検索文字で複数の検索結果の場合に対応、複数銘柄リスト一覧から選択可能とした。 ・Goo辞書の国語・新語辞書の検索で、ページ変更に伴い  一部の検索文字で「直す」などの検索がうまく読み込めない、修正 2009/10/07 V2.00 ・株価・投信・為替の銘柄コード検索(株・投信・為替)で、ページ変更に伴い修正  先頭に、銘柄コードと検索銘柄名を掲載する、+他の情報 ・Yahoo!百科事典で、ページ変更に伴い修正 ・IT用語辞典バイナリで、ページ変更に伴い修正 2009/09/24 V2.00 ・IT用語辞典バイナリの検索結果で、検索した用語を含む記事が見つからなかった場合  受信エラーと表示するようになった、警告メッセージの表示するように修正 2009/08/26 V2.00 ・Goo国語の説明文に含む条件の、稟議書の検索で、  余計なものも読み込んでいた。修正。 2009/07/11 V2.00 ・医学書 メルクマニュアルで、読み込みスピードが遅いので、読込数の設定を設けた。  設定の受信の中で、「医学書 メルクマニュアル」の項目で検索結果のMAX読込数   設定の読込数は最低20から最高500とする。 2009/07/08 V2.00 ・医学書 メルクマニュアルで、ページ変更に伴い修正 ・goo知恵袋で、ページ変更に伴い修正 2009/07/02 V2.00、 ・ウィキヘデアの検索で、読み込み内容にいくつかの条件で改行を追加し、  読みやすく対処した。 2009/06/17 V2.00 ・インフォシーク電話番号の検索は終了となったので、メニューから削除  新たに、ヤフーの電話番号ページの検索を追加した。    店舗名、企業名、読み仮名、業種名、電話番号での検索が可能です。    検索文字間に空白スペースを入れて複数キーワード検索できます。    MAX200件までの読み込みとした。 ・検索時で、読み込みデータ無しの場合は振り分け処理は行わないように対応した。 2009/05/27 V2.00 ・郵便番号検索で21件以上の次ページも読み込みに対応 ・XPリーダで、 メール内容検索時の、検索行の読み上げに対応 ・Goo辞書 国語で、ページ変更に伴い「虎穴」など一部の検索結果が読込めない、修正 2009/05/15 V2.00 ・「kotobank百科事典」の検索結果で、見つからなかった場合で文字化け表示、修正 ・「IT用語辞典バイナリ」の検索画面で、kotobankの検索と読み上げていた、修正 ・Ctrl+F2キーのURLアドレスのブラウザで開く機能で、hpr用に対策 ・メール内容検索時の、検索行の読み上げに対応 2009/05/08 V2.00 ・Goo辞書 国語や和英で、ページ変更に伴い「哀愁」など一部の検索結果が読込めない、修正 ・設定のShift+Tabキーで受信項目からの項目移動で、不具合、修正 ・新たに「kotobank百科事典」をメニュー追加  朝日新聞、講談社、小学館など、44辞書、44万語から検索できる、調べ物に欠かせない   用語解説サイトです。  調べたい検索文字列を入力して検索します。   koobankの基本的な検索の手段です。   kotobankのページにある検索ボックスに知りたいキーワードを入力してみましょう。   例えば・・・「日経平均株価」、「新型インフルエンザ」、「ぶら下がり取材 」など。   知りたいキーワードと完全に一致したものがあった場合は、キーワードの解説ページ   キーワードの解説ページを読み込みます。   また、部分的にキーワードに一致するものが複数ある場合は、   検索結果画面に候補キーワードが読み込れまので、この中からキーワードを選択して   キーワードを変えて探してください。 2009/04/13 V2.00 ・郵便番号検索で、住所の一部からの郵便番号検索がエラーになっていた、修正 ・ヤフーのIT用語辞典ページは終了したの削除した。 ・新たに「IT用語辞典バイナリ」の検索を追加。ファイル拡張子の辞書検索も可能。  IT用語辞典バイナリは、のべ10000項目以上のコンピュータ・インターネット関連用語  について解説した国内最大規模のオンラインIT用語辞典です。  IT用語辞典バイナリの特徴 パソコンやインターネットが爆発的に普及する時代。  それは同時に、膨大な数の専門用語・関連用語が生み出される時代でもあります。  次々と生み出される新製品、日々めまぐるしく進歩して行く技術・・・  現在のIT業界には、多くの難解な用語・理解不能な言葉、聞き慣れない表現が  氾濫しています。IT用語辞典バイナリは、このような聞き慣れない言葉に対して、  常に最新の情報を提供し、より分かりやすく、より詳しく解説する辞典です。 2009/04/01 V2.00 ・インフォシーク辞書、カタカナ辞書の検索で、ページ変更に伴い修正 ・インフォシーク辞書、漢字辞書の検索で、ページ変更に伴い修正 ================== 『MM辞書リーダ』 Win9x/ME/2000/XP ■はじめに ○本ソフトはシェアウェアの★有料ソフトです。 ○この度は「MM辞書リーダ」をダウンロードしていただき大変有り難うございます。  インターネットのホームページ上の辞書検索の受信ソフト、Web辞書リーダソフトです。  「MM辞書リーダ」と呼んで下さい。(^_^)  本ソフトは、インターネット上のホームページの無料辞書検索サイトの検索操作を  MM辞書リーダソフトの画面上で行うことで、ホームページ上を自動検索して  検索結果をメール形式で読み込します。つまり辞書検索が行えます。  その検索結果を、メール形式の形に自動変換して取り込むためのソフトです。  ネット上の辞書検索が行えます、その結果をメールソフト形式で管理します。  検索データの読み込み中は、スペースキーで途中終了できます。  対応辞書は、本文の以下の項目に掲載されています。  「2.現在で、検索して読み込み可能なホームページの無料辞書の内容」  メニューの辞書一覧から選択し、辞書検索画面を開いて検索内容を入力し  検索を実行する事で、簡単な操作で各辞書の辞書引き・検索が行えます。  その検索結果を、メール形式の形に自動変換して取り込むためのソフトです。  取り込まれた各辞書検索データは、1回の検索データを1メールとして  メール受信のように読み込まれて、受信順にメールリストに加えられていきます。  その後の閲覧や、削除は、メールソフトのように操作できます。 また、シンプルで使い易い操作で、表示フォントのリアル変更や音声ソフトでの 音声案内、キー操作主体の処理が可能など高齢者や視覚障害者にやさしい バリアフリーなソフトでもあります。 ※音声ソフト(スクリーンリーダ)とは、Windowsのタスクパー、メニュー、ダイアログの  各コントロールなどの共通項目を音声ガイドで補助してくれるソフトです。  MMニュースでは、ほとんどの操作をキー操作と音声ガイドで操作可能としました。  視覚障害者の方が使える辞書リーダソフトとしても作られてます。 ○本ソフトはシェアウェアの有料ソフトです。  30日の試用可能ですが、継続して使われる場合はユーザー登録をお願いします。 ・配布しています本品の実行ファイル、データ、プログラム及びドキュメント  に関する著作権を含む一切の権利は、著作権者が有します。   Copyright(C) '2006.01 y.Miyazaki(宮崎 嘉明) ・この製品の全部、または一部を無断で複製して有料で配布したりする行為は  著作権の侵害になりますのでご注意ください。  ソフトの取り扱いに関わる★重要なことは、使用許諾書 License.txt  使い方はヘルプおよび ヘルプのテキスト版 MmNews.txt  をご参照の上でご利用ください。  E-mail: miyamiya@am-corp2.com  http://www.am-corp2.com/ ================================================ 目次 1.Web辞書リーダソフト、MM辞書リーダ のご紹介 2.配布ファイルの内容 3.ハードディスクへの組込み手順 ================== ●1.Web辞書リーダソフト、MM辞書リーダ のご紹介 ================== 基本仕様 ・本ソフトはシェアウェアの有料ソフトです。 ・インターネッ上の辞書検索サイトの検索データ内容の受信と閲覧を行います。  検索データは、メール形式で受信され保存と管理されます。 ・メイン画面は3つのウインドウでシンプルに構成されてます。   @メールボックスのツリービュー   Aメール一覧のリストビュー   Bメール内容の表示  ○その他の操作画面としては、 ・メールボックスとして、1:受信箱 2:ごみ箱 の2つの固定の保存箱を装備。  ツリービュー、リストビュ一覧から選択して参照・削除のメンテナンスができます ・新規フォルダの作成で、新たな保存箱も追加作成できます。  受信時の振り分け機能もありますので、検索データの辞書名や内容によって  好みの保存するフォルダに振り分けることも可能です。 ・音声ソフトの「MM-Talker」「95Readr」と「PC-Talker/VDM100W」に対応しています。  できるだけ音声での案内を付けてます、各操作はほとんどキー操作で可能とした。  操作窓や項目移動は、マウスまたは、[メニュー]や[TAB]キー操作で行えます。  「視覚障害者支援ソフト」です。  MM辞書リーダの関連データはすべて起動ディレクトリィ内以下に作成されます。 ・詳しくは送付の ヘルプおよびMmDic.txtを参照の上でご利用ください。 ================================== ●2.配布ファイルの内容 ==================================  mmdic001.exe の自己解凍EXEファイルです、この場合001はバージョン番号V1.00です。  専用のフォルダを作成されてその中へダウンロード、またはコピーされて実行して下さい。  下記の幾つかのファイルとその他が解凍されて作成されます。  1〜4番は必ず同じフォルダに存在する必要があります、その他はなくてもよいです。  1.MmDic.exe  実行ファイル  2.MmDicbar.dll 実行補助DLLファイル  3.MmDic.hlp  ヘルプ  4.MmDSetup.exe スタートメニューなど、ショートカットキーの追加変更用ソフト  5.MmDic.txt  テキスト版のヘルプです、音声用テキストの操作ガイド。  6.Readme.txt  MM辞書リーダソフトの取扱い説明書、このファイルです。          一通りお読みください、試用される上での制限・注意事項などです。  7.history.txt  過去のバージョンアップ、機能アップや修正の履歴  8.License.txt  使用許諾書 ================================== ●3.ハードディスクへの組込み手順 ==================================  ・ダウンロードされたファイルは自動解凍EXEのファイルです(mmdic100.EXE)   この場合、100はバージョン番号V1.00です。  ・ダウンロードしたファイルを実行してインストールを行います。   MM辞書リーダソフトは、自動バージョンアップの機能がありますので、   メニューのその他の「バージョンアップ」を実行しますと、   ホームページに最新版が存在する場合は、その旨の確認と、自動ダウンロードと   続けて自動インストールを行うかの確認があり、バージョンアップがおこなえます。   なお、パソコンに初めてのインストールの場合は、以下の方法になります。   インストール先のフォルダを尋ねられますがエンターキーで自動インストールされます。   インストール先のフォルダは、初期は"C:\Program Files\MmDic"となっています。   変更されたい場合は、エディットで入力されるか、または参照ボタンでフォルダ選択後に、   エンターされてください。   また、スタートメニューやディスクトップへのショートカットの設定が開きます。   初期では、スタートメニューやディスクトップへショートカットを登録する設定です。   普通はそのままで良いです。  ・インストール先フォルダに数本のファイルが自動解凍されます、    MmDic.exeのファイル名が実行ファイルです。   エクスプローラからマウスクリックか、選択してエンターキーで起動します。   または、スタートメニューに「MM辞書リーダ」のメニューが登録されますので、   そのサブメニューから「MM辞書リーダ」を選択しマウスクリックか、   選択してエンターキーで起動します。  ・アンインストールは、コントロールパネルの「プログラムの追加と削除」を開き   インストールされているプログラム一覧より「MM辞書リーダ」を選択して   削除ボタンをエンターかクリックすれば良いです。   アンインストールでは、先にインストールされたファイルの全削除と   関連のレジストリデータ・ショートカットの全消去をおこないます。  ・その他で、mmdsetup.exe(セットアッププログラム)が添付されています。   初めてのインストール時は自動起動されますし、また、エクスプローラから   MmDsetup.exe をクリックか、選択してエンターキーで起動できます。   ディスクトップへのショートカットや、スタートメニューへの登録、   関連レジストリィの消去などをおこなうプログラムです。 end.