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【ソフト名】 『MM辞書リーダ』 Ver3.10
【登録名】 mmdic310.exe
【バイト数】 808,331 Bytes
【掲載日】 2011/12/24
【検索キー】 1:MM 2:辞書検索 3:Web辞書
【著作権者】 宮崎 嘉明
【作成方法】 自己解凍ファイルです。
【ソフト種別】有料のシェアウェア版
【対応機種】 Windows 9x/ME/2000/XP/Vista/7
【転載条件】 事前に作者にメールにてご連絡ください。了解が必要です。
【サポート】 ホームページのMM専用掲示板
http://www.am-corp2.com/mm-dic/
http://www.am-corp2.com/
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2011/12/24 V3.10
・goo辞書で、ページ変更に伴い修正。
・英文・和文翻訳で、ページ変更に伴い修正。
・ウィキペディアで、「常用漢字一覧」などの検索結果に対処。
ただし、データサイズが大きいので読み込みと表示は遅い。
なお、前の不具合かで最近バージョンは、自動バージョンアップができなようです。
HPよりインストールファイルmmdic310.exeを保存して実行してインストールしてください。
2011/10/17 V3.10
・ウィキペディアで、ページ変更に伴い修正。
・「5:漢字辞典」のinfoseekのページは消滅したので、「5:漢字辞書 ウィキペディア」を追加。
漢字1文字の検索で、その漢字1文字の説明を読み込める。
2011/10/11 V3.10
・ウィキペディアで、ページ変更に伴い修正。
2011/09/10 V3.10
・英文・和文翻訳で、ページ変更に伴い修正。
漢字2000文字、半角では4000文字程度まで翻訳可とした。
・「URLベージの読み込み」で、255文字より大きなURLで読み込めなかった、修正。
2011/07/26 V3.10
・株価・投信・為替時系列データの検索で、デイリー、週間、月間の選択ができなかった、修正。
2011/07/06 V3.10
・Goo辞書で、類語辞書の検索を追加。
類語検索では検索結果が0件で見つからない場合が多いので、ご注意を。
異邦人、土着、雛形、などの検索では類語が検索できている。
・Goo辞書とYahoo辞書の国語辞書などで、検索条件の選択ができなくなっていた、修正。
2011/06/28 V3.10
・電話番号検索で、検索データによりフリーズすることがあった、修正。
また、CM表示の削除と、指定の都道府県Noの保存を行うように変更。
2011/06/25 V3.10
・ヤフーの電話番号検索が終了で、他の電話番号検索ページの検索に変更。
(Max100件)まで読み込む、
検索したいキーワードを左のテキストボックスに入力します!
都道府県がわかっているときは、都道府県選択リストから選択する。
複数のキーワード
空白区切りでキーワードを入力することが可能。
複数のキーワードがある場合、AND検索になる。
例)東京 ラーメン
・yahoo知恵袋「質疑応答集」で、データが多いので1件別に保存するに変更、
またMax300件とする。
2011/06/15 V3.10
・yahoo知恵袋「質疑応答集」で、ページ変更に伴い修正、Max100件。
・はてな「質疑応答集」で、ページ変更に伴い修正。
・教えて! goo「質疑応答集」で、読込み数変更、Max500。
2011/06/06 V3.10
・FocusTalkで、フリーズする場合があった、修正
・フリー百科事典 ウィキペディアで、検索結果の表示を変更
特定の言葉の検索で、内容を読み込めないで受信エラーになるものがあった、修正。
2011/03/11 V3.10
・教えて! goo「質疑応答集」で、ページ変更に伴い修正。
・「カタカナ語辞典」の検索ページは、現在は応答がないので、メニューから省く。
2011/03/08 V3.10
・検索結果のページサイズが1Mバイト以上の場合に対処した、修正
2011/01/13 V3.10
・Goo辞書の検索とXPReaderでの読み上げ時で、少し前からか不具合となっていた、修正
2010/12/30 V3.10
・フリー百科事典 ウィキペディアで、検索結果の表示を変更
2010/12/09 V3.10
・goo辞書の国語の「で一致する」の条件での検索結果で、ページ変更に伴い修正。
・PC-talkerの最近のバージョンの変更に伴い、全読時の2度読みに対処した
2010/11/23 V3.10
・英文・和文の翻訳で、1行しか翻訳しなくなった、修正
・前回のVDMW700 V2への対応で、PC-Talker98で読まなくなった、修正。
2010/11/13 V3.10
・VDMW700 V2への対応版。
2010/10/20 V3.10
・今月の新しいPC-Talkerに対処した対応版。
2010/10/06 V3.00
・フリー百科事典 ウィキペディアで、検索結果の表形式テキストを読みやすく補正した。
2010/09/24 V3.00
・I-dic人名辞書(芸能人など)のページが復旧したので、メニューに追加した。
・ことわざ一覧で、ページ変更に伴い修正
2010/09/08 V3.00
・goo 国語・英語・英和辞書・四字熟語で、ページ変更に伴い修正
2010/08/18 V3.00
・ヤフー辞書のページ変更、国語、類語、英和、和英の辞書のページ変更に伴い修正。
検索条件選択の「で始まる」や「に一致する」などの選択はなくなった。
・Yahoo!百科事典で、ページ変更に伴い修正
・yahoo知恵袋「質疑応答集」で、ページ変更に伴い修正、
ただし、検索数が多いのでMax50件までの読み込みとした。
2010/08/18 V3.00
・日本語文の英語訳で、ページ変更に伴い修正
・WebI-dic人名辞書は、現在はこのページの検索は止まっているのでメニューから削除。
人名辞書としてはフリー百科事典 ウィキペディアの検索が使えると思われます。
2010/07/05 V3.00
・フリー百科事典 ウィキペディアで、検索結果の表形式テキストを読みやすく整形した。
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『MM辞書リーダ』 Win9x/ME/2000/XP
■はじめに
○本ソフトはシェアウェアの★有料ソフトです。
○この度は「MM辞書リーダ」をダウンロードしていただき大変有り難うございます。
インターネットのホームページ上の辞書検索の受信ソフト、Web辞書リーダソフトです。
「MM辞書リーダ」と呼んで下さい。(^_^)
本ソフトは、インターネット上のホームページの無料辞書検索サイトの検索操作を
MM辞書リーダソフトの画面上で行うことで、ホームページ上を自動検索して
検索結果をメール形式で読み込します。つまり辞書検索が行えます。
その検索結果を、メール形式の形に自動変換して取り込むためのソフトです。
ネット上の辞書検索が行えます、その結果をメールソフト形式で管理します。
検索データの読み込み中は、スペースキーで途中終了できます。
対応辞書は、本文の以下の項目に掲載されています。
「2.現在で、検索して読み込み可能なホームページの無料辞書の内容」
メニューの辞書一覧から選択し、辞書検索画面を開いて検索内容を入力し
検索を実行する事で、簡単な操作で各辞書の辞書引き・検索が行えます。
その検索結果を、メール形式の形に自動変換して取り込むためのソフトです。
取り込まれた各辞書検索データは、1回の検索データを1メールとして
メール受信のように読み込まれて、受信順にメールリストに加えられていきます。
その後の閲覧や、削除は、メールソフトのように操作できます。
また、シンプルで使い易い操作で、表示フォントのリアル変更や音声ソフトでの
音声案内、キー操作主体の処理が可能など高齢者や視覚障害者にやさしい
バリアフリーなソフトでもあります。
※音声ソフト(スクリーンリーダ)とは、Windowsのタスクパー、メニュー、ダイアログの
各コントロールなどの共通項目を音声ガイドで補助してくれるソフトです。
MMニュースでは、ほとんどの操作をキー操作と音声ガイドで操作可能としました。
視覚障害者の方が使える辞書リーダソフトとしても作られてます。
○本ソフトはシェアウェアの有料ソフトです。
30日の試用可能ですが、継続して使われる場合はユーザー登録をお願いします。
・配布しています本品の実行ファイル、データ、プログラム及びドキュメント
に関する著作権を含む一切の権利は、著作権者が有します。
Copyright(C) '2010.11 y.Miyazaki(宮崎 嘉明)
・この製品の全部、または一部を無断で複製して有料で配布したりする行為は
著作権の侵害になりますのでご注意ください。
ソフトの取り扱いに関わる★重要なことは、使用許諾書 License.txt
使い方はヘルプおよび ヘルプのテキスト版 MmNews.txt
をご参照の上でご利用ください。
E-mail: miyamiya@am-corp2.com
http://www.am-corp2.com/
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目次
1.Web辞書リーダソフト、MM辞書リーダ のご紹介
2.配布ファイルの内容
3.ハードディスクへの組込み手順
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●1.Web辞書リーダソフト、MM辞書リーダ のご紹介
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基本仕様
・本ソフトはシェアウェアの有料ソフトです。
・インターネッ上の辞書検索サイトの検索データ内容の受信と閲覧を行います。
検索データは、メール形式で受信され保存と管理されます。
・メイン画面は3つのウインドウでシンプルに構成されてます。
@メールボックスのツリービュー
Aメール一覧のリストビュー
Bメール内容の表示
○その他の操作画面としては、
・メールボックスとして、1:受信箱 2:ごみ箱 の2つの固定の保存箱を装備。
ツリービュー、リストビュ一覧から選択して参照・削除のメンテナンスができます
・新規フォルダの作成で、新たな保存箱も追加作成できます。
受信時の振り分け機能もありますので、検索データの辞書名や内容によって
好みの保存するフォルダに振り分けることも可能です。
・音声ソフトの「MM-Talker」「95Readr」と「PC-Talker/VDM100W」に対応しています。
できるだけ音声での案内を付けてます、各操作はほとんどキー操作で可能とした。
操作窓や項目移動は、マウスまたは、[メニュー]や[TAB]キー操作で行えます。
「視覚障害者支援ソフト」です。
MM辞書リーダの関連データはすべて起動ディレクトリィ内以下に作成されます。
・詳しくは送付の ヘルプおよびMmDic.txtを参照の上でご利用ください。
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●2.配布ファイルの内容
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mmdic001.exe の自己解凍EXEファイルです、この場合001はバージョン番号V1.00です。
専用のフォルダを作成されてその中へダウンロード、またはコピーされて実行して下さい。
下記の幾つかのファイルとその他が解凍されて作成されます。
1〜4番は必ず同じフォルダに存在する必要があります、その他はなくてもよいです。
1.MmDic.exe 実行ファイル
2.MmDicbar.dll 実行補助DLLファイル
3.MmDic.hlp ヘルプ
4.MmDSetup.exe スタートメニューなど、ショートカットキーの追加変更用ソフト
5.MmDic.txt テキスト版のヘルプです、音声用テキストの操作ガイド。
6.Readme.txt MM辞書リーダソフトの取扱い説明書、このファイルです。
一通りお読みください、試用される上での制限・注意事項などです。
7.history.txt 過去のバージョンアップ、機能アップや修正の履歴
8.License.txt 使用許諾書
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●3.ハードディスクへの組込み手順
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・ダウンロードされたファイルは自動解凍EXEのファイルです(mmdic100.EXE)
この場合、100はバージョン番号V1.00です。
・ダウンロードしたファイルを実行してインストールを行います。
MM辞書リーダソフトは、自動バージョンアップの機能がありますので、
メニューのその他の「バージョンアップ」を実行しますと、
ホームページに最新版が存在する場合は、その旨の確認と、自動ダウンロードと
続けて自動インストールを行うかの確認があり、バージョンアップがおこなえます。
なお、パソコンに初めてのインストールの場合は、以下の方法になります。
インストール先のフォルダを尋ねられますがエンターキーで自動インストールされます。
インストール先のフォルダは、初期は"C:\Program Files\MmDic"となっています。
変更されたい場合は、エディットで入力されるか、または参照ボタンでフォルダ選択後に、
エンターされてください。
また、スタートメニューやディスクトップへのショートカットの設定が開きます。
初期では、スタートメニューやディスクトップへショートカットを登録する設定です。
普通はそのままで良いです。
・インストール先フォルダに数本のファイルが自動解凍されます、
MmDic.exeのファイル名が実行ファイルです。
エクスプローラからマウスクリックか、選択してエンターキーで起動します。
または、スタートメニューに「MM辞書リーダ」のメニューが登録されますので、
そのサブメニューから「MM辞書リーダ」を選択しマウスクリックか、
選択してエンターキーで起動します。
・アンインストールは、コントロールパネルの「プログラムの追加と削除」を開き
インストールされているプログラム一覧より「MM辞書リーダ」を選択して
削除ボタンをエンターかクリックすれば良いです。
アンインストールでは、先にインストールされたファイルの全削除と
関連のレジストリデータ・ショートカットの全消去をおこないます。
・その他で、mmdsetup.exe(セットアッププログラム)が添付されています。
初めてのインストール時は自動起動されますし、また、エクスプローラから
MmDsetup.exe をクリックか、選択してエンターキーで起動できます。
ディスクトップへのショートカットや、スタートメニューへの登録、
関連レジストリィの消去などをおこなうプログラムです。
end.