「音声対応 ★縦書き可・高機能MMエディタ のご紹介」

(最終更新日: 2009/12/16 23:55 EST)

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  MMエディタ」と呼んで下さい。・・(^_^)・・・

  作者(Miyamiya)より・・
  テキスト編集や印刷用のWin9x/ME/2000/XP/Vista/7用の定番のエディタソフトです。
  超高速、高機能でテキストエディタとしては、考えられる機能はほとんど含まれています。

  音声化ソフトは MM-Talker 95/98/XpReader と、 PC-Talker/VDM100W に対応しています。
  ダウンロード後、音声を使う場合はaltメニューの[音声]の「音声読み上げ設定」
  から使用する音声リーダーを選択されて下さい。

  ●また、フリー版のSAPI対応音声エンジンで・・
   ・マイクロソフトの Text-to-Speech Engine 日本語の音声エンジンのダウンロード
   ・IBMフリー簡易版 「ProTALKER 97 エンジンのダウンロード
  ●または、最近のIBM・NEC・東芝・富士通・ソニーなど各社パソコンにプリインストール
   されているSAPI対応音声エンジンでの音声読み上げ機能へ対応
   ・IBM ビアボイス
   ・NEC スマートボイス
   ・東芝音声システム
   ・ドラゴンスピーチ
  ○SAPI機能がインストールされている必要があります。
   SAPI V3.0インストールキット 457K  説明

『MMエディタ、MMビュア』サポート掲示板1


 ○MMエディタはオンラインソフトです、ホームページよりダウンロードしてお使いください。
   ・・1ライセンス料 単価 4,000円(税込み)
   ・・V3.0以前からのバージョンアップのライセンス料 単価 3.000円(税込み)

 ○公的な機関や会社法人でライセンスを購入される場合、請求書等が必要な場合は、
  その旨のご連絡をしてもらえば対応いたします。
  1回の郵送に付き、
  (ライセンス料(4000円)+手数料(1000円))+消費税(250円)で合計5250円となります。

 ○領収書は送金時の明細書をお使いください。
  ご要望があれば郵送も致しますが、その場合は、手数料をいただきます。
  1回の郵送に付き、
  (ライセンス料(4000円)+手数料(1000円))+消費税(250円)で合計5250円となります。

 ○CD-R版の郵送も行あります。
  但し、その手間と作業料として+3000円の、1枚単位で 7,000円
  この金額はCD-R版+1ライセンス料(4,000)+送料の合計の税込み金額です。
  送金後に、その旨のご連絡をしてもらえば対応いたします。


What's New!   MmEditor MmEditor 

・2009/12/15  ★縦書き可・高機能MMエディタ V8.01 ★Windows7対応版 (テキストエディタ ソフト)  補足説明 説明書 up
・2009/10/28  ★縦書き可・MMエディタ V7.29 ★旧バージョン (テキストエディタ ソフト)  補足説明 説明書 up
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  ■最新版の主な新機能
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2009/12/15 Ver 8.01
・印刷設定のページ総数確認ボタンで、ページ総数に加えて[最終ページ行数]を
 表示するようにしました。
・アウトラインプロセッサモードにした直後は、ショートカットキー Ctrl+T
 の切り取りが効かない件の修正。

2009/10/28 Ver 8.00
・Windows7へ対応しました。今回は★有料バージョンアップです。
・全読み時の改行文字は無視して滑らか読みで、無視する改行文字の次の行の
 文字数が極端に短い場合に、それ以降の行を連続して滑らか読みをしない
 ことがある件の修正。


2009/01/15 Ver 7.29
・PC-TalkerとFocusTalkを併用している場合の、FocusTalkを自動選択で使用時の
 動作の改善。
・文字数優先の範囲選択の印刷で、1行の文字数が最大の場合に、次の行の一部が
 印刷の範囲に含まれることがある件の修正。

2007/11/16 Ver 7.28
・罫線モード時の、Ctrl+Enterでの罫線枠内の罫線の作画、消去機能を
 タテ幅は1000行、ヨコ幅は1000文字迄に対応。
・印刷設定の ページ書式(Alt+A)と 印刷初期値(Alt+N)にアクセスキーを設定。
・編集中の上書き保存時に「上書き」と発生するようにしました。
・Focus Talk でのカーソル移動時の1文字読み時の促音や長音等の読み方を改良。

2007/08/24 Ver 7.27
MMの常駐機能を使用している場合の、タブ文字の読み上げ方の修正。

2007/08/20 Ver 7.26
・罫線保護モード時に、縦罫線上にカーソルがある場合の、範囲選択しての
 切り取りと削除を可能にしました。
・最下行に改行がない場合に、Shift+End やEndで行末(再下段)へ移動した場合は
 再下段と読むようにしました。
・印刷設定の書式ファイルの読み込みで、MMエディタのあるフォルダ以外の
 書式ファイルを読み込んだ場合に、次の起動時も有効になるようにしました。
・罫線を太線でON.OFF(L)と罫線保護モードのON.OFF(G)のチェックOn.Off時に
 音声での案内をするようにしました。

2007/04/20 Ver 7.25
・音声読み上げの設定時に、フリーズすることがある件の修正。
・V7.24で変更した、行末への移動時の読み上げ等を元に戻しました。

2007/04/16 Ver 7.24
 ・右単語移動では、移動先の単語を読み上げる のスイッチを付加。
  (音声→音声読み上げの設定→詳細読み上げ設定)
 ・音声を使用の場合は、終了時のメッセージを出力するようにしました。
 ・テキスト形式のヘルプファイル(Mmhelp.txt)を添付しました。
 ・個別置換の実行中の確認ダイアログが出ている時に、以下の読み上げを可能に。
  ・現在行1行読み上げ(Ctrl+4)
  ・行頭から現在位置まで読み上げ(Ctrl+5)
  ・現在位置から行末まで読み上げ(Ctrl+6)
 ・Bsキーでの1文字削除時の「後退」は、読まない のスイッチを付加。
  (音声→音声読み上げの設定→読み上げの設定)
 ・禁則ON時の、禁則処理された文字を選択しての貼り付けや再変換時に、
  入力された文字の並び位置がずれることがある件の修正。
 ・「横書き便箋の表示」をON時の↑スクロールで、画面の最下端の行の文字が
  ゴミのようになって残ることがある件の修正。
 ・選択範囲して削除しただけの変更では、終了時に更新が反映されない件の修正。
 ・矩形ブロックでの削除を実行すると、クリップボードの内容が失われる件の修正。
 ・スクリーンリーダー FocusTalk への対応。
 ・SAPI Ver 5.1 への対応。
 ・PC-Talker Vista への対応。
 ・Windows Vista への対応。

2005/10/05 Ver 7.23
 ・スムーズスクロールの緩急の設定が、できない件の修正。
  (表示設定→編集1)
 ・縦書き編集時は、メニューの 縦・横書きモードの変更 へチェックマークを
  付けるようにしました

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 ●なお、音声だけでMMエディタを使われる場合は、ウインドウを最大化して使われる
  ほうが好ましいかも知れません。
  最大化とするには、メニュー[その他]の[ウインドウ属性]でカスケード時の大きさの
  最大化のラジオボタンをチェックオンします、以後は起動時に最大化して起動されます。

●基本仕様  108347
  ・シェアウエア (\4,000円)です。
   継続してご使用になる場合はユーザー登録(ユーザーライセンス購入)をして下さい。
  ・音声ソフトの「95Readr」と「PC-Talker/VDM100W」、「ProTalker97」に対応しています。
   メモ帳などでの標準の音声読み上げの、それ以上の読み上げが可能です。
  ・メニューの8番目に[音声]メニューが追加されてます。

 ■音声メニュー
  ○音声読み上げの設定
   ・[音声読み上げソフト]の選択で5個のラジオボタンがあります、1つ選択します。
     1:使用しない、2:自動認識、3:95/98Reader、4:PC-Talker/VDM100W、5:ProTalker
    初期値では「1.使用しない」の音声モードとなってます。

   ・入力した文字も読み上げる
    チェックされていれば入力した文字(IMEから入力した文字を除く)も読み上げます。
    IMEから入力した文字は音声読み上げソフトで読み上げることができます。

  音声読み上げソフトを使用することにより以下の機能を使用出来るようになります。
   ・CTRL+1で、 先頭から全行読み上げ
   ・CTRL+2で、 先頭から現在行の前まで読み上げ
   ・CTRL+3で、 現在行から最後まで読み上げ
   ・CTRL+4で、 現在行1行読み上げ
   ・CTRL+5で、 行頭から現在位置まで読み上げ
   ・CTRL+6で、 現在位置から行末まで読み上げ
   ・CTRL+7で、 何行目で何桁目、全何行あるかの読み上げ
   ・CTRL+8で、 行頭から何文字目、何文字あるかの読み上げ
   ・CTRL+9で、 現在位置の1文字読み上げ
   ・CTRL+0で、 現在位置の文字コード(S-JIS)読み上げ

 なお、読み上げ中に処理を中断したい場合はキーボードのどれかのキーを押して下さい。
 処理を中止して現在位置は読み上げ開始位置へ戻ります。
 但し Shift + Esc キーで読み上げ中断した場合は読み上げ中の行先頭で止まる。

 ■表示文字は[表示設定]の[フォント]でフォント名やサイズを選択設定しますが、
  フォントサイズはファンクションキーでも変更できます。
   ・F11で、 サイズアップする。
   ・F12で、 サイズダウンする。

 ■MMエディタは複数ファイルの編集ができます(MDI形式)が、それぞれは CTRL+F6キー
  順次切替えることができます。
  またウインドウメニューの最下段に編集してるファイル名が連続表示されてますので
  ここから選択して切替えてもいいです。


○配布ファイルの内容、自己解凍しますと下記40個ほどのファイルがあります。
 1.MmEditor.exe  実行ファイル
 2.Readme.txt  MMエディタの簡単な説明
 3.history.txt  MMエディタの、バージョンアップ過去の履歴
 その他のファイルの説明やユーザー登録方法などは Reademe.txtに明記されてます。

 ・使い方などは添付のヘルプおよび、
  別途配布のヘルプテキスト版のMmhelp.txtを参照の上でご利用ください。


●MMエディタ用のたくさんのツールやマクロ集などがあります。

   Win風キー設定ファイル2 Win2k1.ini  2000/07/02 4 kb 説明
   ★MMマムマクロキット V7.13  2002/09/27 297 kb 仕様説明  補足説明
   MMマムマクロヘルプのテキスト版 V7.13  2002/09/26 41 kb 説明
   各種 MMエディタ・マクロ集 ページへリンクします。
         ・MMのマムマクロ版のマクロ、いろいろと約70本
   MMのTeX環境マクロV5.0  2000/09/20 152 kb 仕様説明  補足説明
   MMHTML文書作成ツールキット V5.60 99/06/16 96 kb 仕様説明  補足説明
   MM英日瞬時翻訳ツールキット V2.90 97/03/12 32 kb 仕様説明「英辞郎」  補足説明
   MMマクロランチャー V4.60  98/06/24 81 kb 仕様説明  補足説明
   MM短縮入力ツール V7.00  2001/05/10 85 kb 仕様説明  補足説明
   MM:マクロキーワードファイル  98/04/28 2 kb  補足説明
   MM:Windows-APIキーワード  99/04/28 12 kb  補足説明
   MM:マック風のツールバー  99/11/01 75 kb  仕様説明  補足説明
  


●『MMエディタ』Win95/98/NT40版のインストール

  ・「MMエディタ」は MM590.exe の自己解凍EXE形式でオンライン配布します。
   590 はVer5.90の場合です。
  ・ダウンロードされたファイルは自動解凍EXEのファイルです(MM98***.EXE)
  ・専用のフォルダー(例 C:\MmEditor)を作成してその中へ置いて実行して下さい。
   自動インストールされます。
     C:\MmEditor>Mm98590.exe
  ・数本のファイルが解凍されますが MmEditor.exe が実行ファイルです。
   エクスプローラからクリックして起動します。
   また、ディスクトップへショートカットを置いたり、スタートメニューへ登録
   しておけば便利です。
  ・アンインストールは、タスクメニューから[設定][コントロールパネル]の
   「アプリケーションの追加と削除」で MMエディタ を選択して削除すれば良いです。

  ・ディスクトップへショートカットを置いたり、スタートメニューへ登録
    しておけば便利です。

   ※なお、『MMエディタ』はインストールされた以外のディレクトリィへは
    どんなファイルも一切作成したりはしません、但しレジストリィは使ってます。




●MMエディタ の主な特徴

 縦書き編集機能 やエディタでは初の[英日瞬時翻訳機能]をサポートした
検索や一括置換 の処理速度が自慢のテキストエディタです。
縦書き編集機能では、縦中横表示、縦書き印刷、縦書きプレビュー をサポート。
箇条書きやシナリオ形式の文章がリアルタイムに書ける リアルタイム整形機能。
 編集作業に威力を発揮する本格派の「アウトラインプロセッサ」。
また[HTML文書作成ツール][スペルチェッカー]を別キットとして提供。

■高速動作をポリシーとする基本性能。
[ファイル]
・編集できるファイルの大きさが無制限(ディスク限界まで可能)
・編集できる行数、1行の長さが無制限(ディスク限界まで可能)
・ファイルの読み込みと保存が超高速。
・テキストの内容が参照出来るビュアー付き「ファイルを開く」ダイアログ
・ファイル履歴を1組20個、フォルダ履歴を10個、で5種類保存可能
・フォルダの履歴で「ファイルを開く」へ一発ジャンプ
[編集]
・縦書き指向の方のために、縦中横表示が可能な 縦書き編集機能 をサポート
・削除した文字、削除した行の復活が無制限
・アンドゥ、リドゥが無制限(ディスク限界まで可能)
・矢印キー(↑・↓・←・→)で罫線を自由自在に引く、消す 機能
・文書整形ツール・選択した範囲の各種文字変換ツール
・指定範囲のテキストの保存 ・選択範囲の始点と終点の入れ替え
・慣用語句の短縮入力 ・制御コードの入力 ・文字コードの表示
・任意の場所のデータが取り出せるスタック形式のクリップボード
[検索]
・独自のアルゴリズムによる高速検索、高速一括置換。
・複数ファイルの一括置換機能。リアルタイム検索機能。タグ付き置換機能。
・あいまい検索 ・テキストの比較 ・対応括弧へのジャンプ ・タグジャンプ
・複数の検索文字列でのAND、OR検索が可能なGREP
[その他]
・ソースコードデバッガ付属のマクロ言語[MMマクロ]
・英語の文章をリアルタイムに読むための 英日瞬時翻訳機能
・HTML文書作成ツール を別キットとして提供
・Nifty専用通信コンポーネント を別キットとして提供
・MMの常駐(瞬間起動)機能
・SHIFT-JIS、JIS、EUC、UNICODE の文字コードの読込み、保存が可能
・自動認識モードでは、SHIFT-JIS、JIS、EUC の異種の文字コードが混在
したテキストを開くことが可能

■他のエディタとは一線を画す強力な印刷機能。
・縦書き印刷 ・段組 縦 横 ・袋とじ 縦 横 ・見出し行(1−8)のフォント設定
・2ページ同時フレビュー ・両面印刷 ・カラー印刷 ・行番号付加機能
・ヘッダ、フッタの指定 ・日本語禁則 ・英単語ワードラップ ・各種網掛け
・偶数ページで左右余白入替 ・選択範囲の印刷 ・書式ファイル登録機能
・指定キーワード文字の強調、下線、斜体 ・印刷ページ総数の瞬時確認
・罫線の連続印刷機能。アンダーライン、傍点、ルビ振り、脚注連番 機能


★ 他エディタより、よりすぐれてる+αの特徴

百万行以上などの大容量ファイルでも高速処理可能です。
縦書き編集・印刷が横書きと同じにできます、また横書きなみの高速処理。
初の★ フリー辞書「英辞郎」が使える[英日瞬時翻訳機能][スペルチェッカー]
[NIFTY自動運転通信]、自動・手動可、とにかく高速です。
「複数ファイルでのSED風-置換」
罫線を矢印キー(↑・↓・←・→)で自由自在に引く、消す。罫線保護。
ほとんどの機能がフルカスタマイズ可能。表示設定・環境設定。
リアルタイム整形、自動的に改行を挿入してやるリアルタイム整形。
 リアルタイム整形で箇条書きモード・シナリオモードあり。
高速のGREP探索、置換機能。強力な C風-マクロ
ツリービュー式の「マクロランチャー」「短縮入力ツール」
SHIFT-JIS、JIS、EUC、UNICODE の文字コードでの読込、保存を可
TeXの入力からコンパイル、プレビューを支援する[MMの★TeX環境]
標準で本格的な「アウトラインプロセッサ」機能

★ 最強のワープロなみテキスト印刷機能があります

全てのテキスト印刷機能で、縦書き・横書きが可能です。
10段階の完全プレビューモードあり、矢印キー(↑・↓・←・→)でスクロール可。
9段までの段組、袋とじ、逆袋とじ、カラー指定、フォント指定
40種の変換文字が使えるヘッタ・フッタ、禁則処理、英単語ワードラップ、両面印刷
8個の見出し行を指定できます。 各カラー、文字スタイル、フォントを指定可。
カラーキーワード印刷 、行番号、罫線はつながった連続先で印刷します。
タグ埋め込みでの制御印刷ができます、下線・中線・取消し線・ルビ・脚注・太線・傾線・6種の
網掛け。
12種の縮小印刷モード。 A4⇒B5、A4⇒A42段、A4(B5)⇒手帳サイズ、80%印刷、50%印刷、
等々
縦書きでの縦中横処理、縦書きの中で数字など2桁は横書きとするモード。